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グーグルアドセンスは審査・禁止事項・不正行為に厳しい

[ アフィリエイト ] Google Adsense | 2009.12.29

以前「アドセンス広告の最適化」をご紹介しましたが
グーグルアドセンスで稼げていますか?
グーグルアドセンスのクリック収入は大きいですもんねっ。
しかし、アドセンスには禁止事項が多く
それを守らないと広告を載せることができなくなることもあります。

ですので、今一度
禁止事項や不正行為を確認しておきましょう。

登録の審査に落ちる理由


私は幸運にも一発で審査に合格したのですが、
グーグルアドセンスは審査になかなか通らない事で有名で、
よく審査に通らなかったということを聞きます。
落ちたからには、その理由があるということなので
その理由を考えてみましょう。

  • ブログを始めたばかりで、記事数なども少なくブログが充実していない。
  • すでにアドセンスに似たようなコンテンツマッチ型広告を貼っている。
  • アフィリエイトのバナーを貼りまくっている。

これらのことがあると
グーグルの審査を通過することができませんので
みなさんのブログを確認してみてください。

1度審査に通らなかったからといっても
何回でも審査は可能なので
ブログを充実させて修正させたら、また審査を受けてみましょう。

不正行為は絶対ダメ!!


ペナルティを受けてしまいますと
アカウントが停止されてしまい
アドセンスの広告を載せることができなくなってしまいます。
ですので、絶対に不正行為などはしてはいけません。

どのような行為かというと
クリックを誘導させるような行為ですねっ。
もしペナルティを受けてアカウントが停止されてしまうと
報酬が支払われなくなってしまいますし
その上、二度とアカウントを取得できなくなるかもしれません。

ですので、グーグルアドセンスをやっていくには
不正行為は絶対してはいけないのです。

不正行為と禁止事項とは?


いろいろと禁止事項はあるのですが、
その中でも代表的なものを挙げておきますねっ。

  • 自分でクリックをする。
  • 友達にクリックしてもらう。
  • クリックを誘導するようなテキスト
  • グーグルアドセンスに似た他の広告を一緒に掲載する。
  • アドセンス広告のリンクコードを勝手に変更する

どうですか?
上に挙げたことをやっているという方がいましたら
今すぐやめておいた方がいいです。
ですので、これからも気をつけておいてくださいねっ。

サイドにアドセンス広告を載せる時の注意点


サイドに広告を表示する場合には
ほとんどの方がプラグインの中に挿入して
表示していると思います。

でもここで注意してもらいたいのが
プラグインのタイトルですねっ。
タイトルにもアドセンスには規制があるのです。
アドセンスが認めているタイトルは下の2つです。

  • 広告
  • スポンサードリンク

「広告」というのは、いかにも広告といった感じがしますので
「スポンサードリンク」の方がいいでしょうねぇ。
もしタイトルに上の2つ以外を付けている場合は
すぐに変更しておくことをおすすめします。

グーグルはとっても技術が優れている


グーグルの技術を舐めてはいけません。
ほんとに意味がわからないぐらいの
最新のノウハウと技術を備えているのがグーグルです。
ですので、バレないだろうなぁと思って
不正行為をしてもグーグルはお見通しなので
絶対に不正行為は止めて、禁止事項を守りましょう。

ですので、クリック率を上げたいのであれば
広告の配置場所だったり、広告内のリンクや背景の色などを
いろいろ工夫して正攻法で頑張っていきましょう。


ということで

今回はグーグルアドセンスの禁止事項と不正行為について
ご紹介しました。
ぜひこのことを頭に入れて
アドセンスを頑張っていきましょう。
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