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被リンク の アンカーテキスト

[ SEO 対策 ] 基本 初級 | 2009.05.12

以前の記事「アンカーテキスト には キーワード を」の中で
アンカーテキスト がもたらす SEO効果 をご説明しましたねっ。
今回も アンカーテキスト の SEO効果 をご紹介していきたいと思います。

被リンク の アンカーテキスト


記事「アンカーテキスト には キーワード を」の中で
アンカーテキスト に、そのページに関したキーワードを入れることによって
検索エンジンにそのキーワードが重要視されるとご説明しましたねっ。
実はその効果は、そのページにだけではなく、
そのリンク先にも効果があるんです。
アンカーテキスト にキーワードを入れることによって
リンク先のページにもそのキーワードが影響を与えるんです。

アンカーテキスト に関連したキーワードを入れるということは
そのページと、そのリンク先にも SEO の効果を発揮するということなんですねっ。

内部リンク の アンカーテキスト を チェック


トップページへのリンクを
カテゴリーや個別記事のページなどに設置していますよねっ。
そのトップページへのリンクのアンカーテキストは何にしていますか?

もうわかりますよねっ。
「トップページへ」や「TOPはこちら」「HOMEへ」のように
トップページへのリンクを張るのではなく、
できるだけブログタイトルを アンカーテキスト に入れた方がいいんです。
カテゴリーのページへのリンクならカテゴリー名を、
個別記事のページへのリンクなら個別記事名を
アンカーテキスト の中に入れておくことがいいということですねっ。

スパム には気をつけよう


もし相互リンクを100件しているとします。
そして100件ともがあなたのブログに
同じ アンカーテキスト でリンクを張られていたなら
スパムと判断される可能性があるのです。
というのも、もし100件も相互リンクをしていれば
全く同じ アンカーテキスト になることはありえないということなんです。

相互リンクをした場合、大抵がタイトル名でリンクが張られています。
しかし
「タイトル名 ●●さんのブログ」
「●●さんのブログ」
などのように相互リンクが張られる場合もあるはずなんです。
なのですべてが同じ アンカーテキスト だと不自然なんですねっ。

たまに相互リンクを張る条件の1つとして
アンカーテキスト を指定しているブログがありますが、
スパム 扱いされる危険性があるということなんですねっ。

内部リンクの アンカーテキスト の場合、
それほどたくさんのリンクではないと思いますので
大丈夫だとは思いますが、キーワードを含ませながらも、
表現を変えることによって、SEOに繋がるということを覚えておいてください。

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 ≫ アンカーテキスト には キーワード を
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【2013/05/01 16:11】 | さん









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